NEW夜ルーティン・ウィジェット・音声ナビに対応出発から逆算する、朝じたくアプリ

考えなくていい。
流れにまかせる朝へ。

起きてから出発までの「次にやること」をひとつずつ表示。朝の迷い、忘れもの、時間のズレをやさしく減らします。

基本無料で使える急かさない設計Apple Watch対応
朝ルーティンのホーム画面。今やること『起床』、出発10:30まであと1時間11分、今のペースなら間に合いますの表示と、今日の流れのタイムライン。
Morning struggles

こんな朝、ありませんか?

気合いや根性の問題じゃありません。朝は、ただ「仕組み」がないだけ。よくあるつまずきを、やさしく整理しました。

出発から逆算するのが苦手

「何時に始めれば間に合う?」が毎朝あいまいで、結局バタバタしてしまう。

選択肢が多いと固まる

次に何をやるか迷っているうちに、時間だけが過ぎていく。

時間の見積もりが下手

「5分くらい」のつもりが15分。気づけば全体が後ろにずれている。

一度遅れると立て直せない

ちょっとの遅れでパニックに。もう間に合わない気がして焦る。

そもそも起きるのがハードル

布団から出る最初の一歩が、いちばん重い。

持ち物をよく忘れる

玄関を出てから「あ、忘れた」。今日の天気に合わせた準備も難しい。

そのつまずき、「流れ」があれば、ほどけます。

How it works

迷わない朝は、こうして生まれる。

朝ルーティンは「次の1つ」だけを見せて、流れで動けるようにします。前の晩の支度から、5つの仕組みで支えます。

01

出発時刻から、すべてを逆算。

出発時刻を入れるだけで、各タスクの開始時刻を自動で逆算。「今のペースで間に合うか」が、ひと目で分かります。

  • 各タスクの「始める時刻」が自動で並ぶ
  • 「間に合う/少し押し気味」をやさしく表示
出発10:30から逆算されたタイムライン。各タスクの開始時刻と所要時間が並び、間に合うかどうかが表示されている。
02

今やる1つだけを、大きく。

フォーカスモードは、目の前のタスクと残り時間だけを表示。情報を削ることで、迷いも焦りも生まれにくくなります。

  • 1画面に1メッセージ。考えることは「次の1つ」だけ
  • 「できた」をタップして、流れに乗っていく
フォーカスモード画面。今やること『起床』と残り時間14:48を大きく表示。次は歯みがき・洗顔、できたボタン。
03

起きた自分を、まず褒める。

一番のハードルは、布団から出ること。起床チェックインは、起きられた朝をやさしく労ってから、無理なく流れへ送り出します。

  • 「起きられた自分を褒めましょう」から1日が始まる
  • 責めない言葉で、そのままルーティンへ
起床チェックイン画面。おはようございます、起きられた自分を褒めましょうのメッセージと『起きました』ボタン。
04

遅れても、立て直せる。

少し押してしまっても大丈夫。リカバリー提案が、今からの動き方をそっと示します。Proなら、遅れに気づいた時点でまだのタスクを自動で少し短縮。歯みがきなど省けないタスクはそのままです。

  • 「少し押し気味です。調整できます」と教えてくれる
  • 残り時間に合わせて、流れをやさしく組み直す
リカバリー提案。出発まであと1分、9分押していますの表示と『少し押し気味です。支度を始めて調整できます』の調整カード。
05Pro

夜の支度も、就寝から逆算。

朝と同じしくみで、寝る時刻から夜の流れを組み立てます。お風呂、明日の準備、スマホを置く時間まで。夜に済ませた準備は、翌朝の持ち物チェックに引き継がれます。

  • 「今夜の流れ」と就寝までの残り時間をひと目で
  • 前の晩の準備が、そのまま朝の安心に
夜ルーティンのホーム画面。今やること『お風呂』、就寝予定23:00、今夜の流れとしてお風呂・明日の準備・歯みがき・スマホを置く・ストレッチ・寝る準備が並ぶ。
What's new

大幅アップデートで、朝がもっと頼れる。

バージョン1.1で、朝と夜のルーティンをまとめて管理できるようになりました。Proで使える新しい仕組みが加わっています。

ウィジェットで開始・完了

ホーム画面やロック画面から、アプリを開かずにスタートと「できた」。

音声ナビ

タスクの始まりと残り1分を読み上げ。画面を見なくても進められます。

寝坊レスキュー

遅れに気づくと、まだのタスクを自動で少し短縮。元の予定時間は残ります。

曜日・休日・シフトで切り替え

平日・休日・交代勤務に合わせて、その日のルーティンを自動で選択。

カレンダー連携

その日最初の予定から逆算して出発時刻を調整。予定の内容は保存しません。

前夜の準備を翌朝へ

夜に済ませた準備が、翌朝の持ち物リストに自動でチェックされます。

週ごとの振り返り

完了回数や、時間がのびやすい支度をひと目で。記録のない日は失敗に数えません。

バックアップ・iCloud同期

ルーティンと履歴を書き出し・読み込み。iCloudで端末間の同期もできます。

※ 新機能はPro(アプリ内課金)で、iPhone版のみ対応です。無料でも朝ルーティン1つと基本機能はそのまま使えます。

Features

朝に効く、8つの仕組み。

どれも「考える量を減らす」ためのもの。必要なときだけ、そっと働きます。

逆算タイムライン

出発時刻から各タスクの開始時刻を自動で計算。

フォーカスモード

今やる1つと残り時間だけを大きく表示。

起床チェックイン

起きられた自分をまず褒めて、やさしく始動。

リカバリー提案

遅れても、今からの動き方をそっと提案。

複数ルーティン

平日・休日・夜など、使い分けて切り替え。

推奨時間の学習

実際にかかった時間から、所要時間を自動で調整。

天気で変わる持ち物

国内外の都市の天気に合わせて、持ち物を提案。

Apple Watch対応

手首で「今やること」と残り時間を確認。

Apple Watchの待機画面。朝ルーティンのロゴと『iPhoneでルーティンを開始すると、ここに今やるタスクが表示されます』のメッセージ。
Apple Watchの実行画面。1/5、起床、残り14:42、次は歯みがき・洗顔、できたボタン。
Apple Watch

手首を見るだけで、
「今やること」が分かる。

iPhoneを手に取らなくても大丈夫。歯をみがきながら、着替えながら——手首にちらっと目をやれば、今のタスクと残り時間が分かります。「できた」も、その場でひとタップ。

What makes it different

「順送り」ではなく、
「逆算」。

多くの朝活アプリは、起きた順にタスクを積んでいく「順送り」。朝ルーティンは、出発という"ゴール"から組み立てます。

ふつうの朝活アプリ

起きた順に、積み上げる

上から順番にこなしていく方式。気づいたときには、出発時刻に間に合わないことも。

起床朝食着替え間に合う…?
朝ルーティン

出発から、逆算する

「間に合わせたい時刻」を起点に、各タスクの始める時刻を決定。だから、いつも安心して動けます。

出発 08:30着替え朝食起床 07:30

明日の朝は、
流れにまかせてみませんか?

考えなくていい朝へ。まずは基本無料で、今日の流れをつくってみてください。

基本無料・一部Pro機能のみ有料iPhone / Apple Watch
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